当園の紹介

のびのび、個性豊かに

保育方針

「のびのび、個性豊かに」

子供たちの自発的な好奇心と個性を尊重した保育を実践します。
少人数で一人ひとりを尊重できる保育、家庭的で暖かな雰囲気の中でのびのび過ごせる保育を実践します。

保育方法

モンテッソーリ教育の考えを取り入れ、子どもたちの自発的な好奇心を尊重し、
・商店街、職業体験、職業見学、外遊びや自然とのふれあい
・モンテッソーリ教具によって知的好奇心・興味を伸ばす
・音楽や製作等の文化的な活動
などの活動、遊びを通じて成長できる保育を実践します。

子供たちが自発的に遊び、それを成長につなげられようするため、以下のこどもの環境の整備に取り組みます。
・子供たちが自分が興味を持った活動、遊びを選べる環境をつくること
・子供たちが魅力を感じる活動、遊びの機会をつくること
・社会性・協調性を促すための、異年齢混合クラス編成にすること
・子どもそれぞれの発達段階に適した環境を整備し、子どもの自己形成を援助できる先生で迎えること

当園が取り入れるモンテッソーリ教育の考え方について

乳児、幼児はある特定の能力を獲得するために、環境中の特定の要素に対して、それをとらえる感受性が特別に敏感になってくる一定期間があります。この時期をモンテッソーリ教育では「敏感期」といいます。その時期の乳児、幼児が自発的な好奇心を示すものに触れることは大きな心身の成長に繋がると「モンテッソーリ教育」では言われています。当園ではこの「敏感期」に対する考え方を積極的に取り入れています。

当園ではその時期にモンテッソーリ教具以外にも、さまざまな商店街の人々とのふれあい、職業体験、職業見学、外遊びや自然とのふれあいを通じて個性を尊重した教育を行います。

モンテッソーリ教育とは

保育園の経営母体はどんな会社?